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外装下地工事

こんばんは、ハグハウス川口店の久保田です。

本日は『外装下地工事』に関してです。

 

外装下地工事と聞いてもピンとくる方は少ないんじゃないかなと思います。

 

外装下地工事とは外壁材を貼る前に雨水の侵入を防ぐ為の防水紙をはる工事になります。

 

弊社では、外壁材を貼る職人さんにその防水紙も貼って頂きます。

 

 

 

白く見えるのが防水紙になります。

 

この紙がしっかり貼られていないと雨漏りの原因になります。

 

 

バルコニーの手摺部分と外壁の交わる部分や、内部からの下水や換気扇などの貫通部には

黒く見える防水テープでしっかり防水処理をします。

 

 

弊社では基本的に全物件でこの防水紙を貼り終えた時点で、第三者機関による、

外装下地検査を行います。

 

第三者による厳しいチェックを受けた上で外壁材を貼っていきます。

 

少しでもお客様にご安心頂き、長くお住まい頂く為にも各工事で厳しいチェックを行っていきます。

 

 

この検査を終えるとようやく外壁を貼っていく工事になり、平均10日~2週間ほどで

外壁工事は終わります。

 

建物の外観は第一印象を決める大きな要素ですので、お気に入りの物を長く使用するためにも、

しっかり工事をさせて頂きます。

 

何か気になる事があればお気軽にお問合せください。

 

ハグハウス川口

株式会社ワールドホーム

久保田

048-285-9318

090-6797-8120

 

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